2006年08月24日

赤いトンネル

DSC_1692b.jpg

NIKON D50 + TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR DiU

津和野にて

yukeさんも同じタイトルで紹介されていました。
赤い鳥居がいくつあるでしょうか。このようにつづら折れになって上っていきます。

あまり小説とか読まないんですが、2ヶ月くらい前に久しぶりに読みました。
内田康夫の「津和野殺人事件」。テレビのサスペンスでも人気の浅見光彦シリーズです。
この中で、この稲成神社へ上る参道が「赤いトンネル」として登場します。
posted by ワンダーマンボ at 23:26| Comment(10) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは♪

本当に「トンネル」ですね!
最近のワンダーマンボさん、どんどんアーティスティックになって行きますね。凄いです。
うぅ…。私も頑張ろうっと!
Posted by とぉ at 2006年08月24日 23:43
頑張ってまんなぁ〜、わしは眠たい!
キヤノンもEOS KissXを出して来たね。
1000万画素だわ。

補償をやってる人間って、撮り直しの出来ない写真を仕事として撮っているんやから、ある意味プロやね。
建物の写真なら、任せとき!と言いたいけど、芸術性は関係ないもんね。
でも、やっぱりセンスは必要だよ。
下手くそな現場写真しか撮れない人、いるよ。
Posted by Vavi at 2006年08月25日 00:03
とぉさん、こんばんは。
いえいえ、とぉさんのほうこそ次々に良い写真をアップされてますね。しかもどれも描写が良いです。
私も短焦点が欲しくなりました。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年08月25日 00:11
Vaviさん、こんばんは。
う〜ん、仕事よりがんばっているかも・・・。
そうですね。現場写真で失敗しても撮り直しはできないですからね。
仕事で使うカメラはキャノンのイオスキッス銀塩なんですが、現場で酷使するのですぐシャッターが壊れます。
東洋コンサルタントはキャノンのイオス55だったか中級機を使ってました。
うちの会社もその辺りはケチらずにそこそこのカメラを買えばよいのに。

そういえば今日上司が言ってましたが、物件調査の写真はデジタルOKになるとか。
工損はいままでどおりフィルムですが。

Posted by ワンダーマンボ at 2006年08月25日 00:19
ワンダーマンボさん、こんばんは♪
yuke さんのブログにもあった、赤いトンネルですね。
撮らえかたが、yuke さんと、違っていてどちらも良い写真ですね。
左上に見える場所まで続いているんでしょうか?!

キヤノン、EOS Kiss X は、キャノン初のゴミ掃除つきです。
はぁ〜〜 ため息しかでないのはナゼなんだろう!
どうしてニコンだったのかな?! \(゜o゜;)/ウヒャー
Posted by せきっち at 2006年08月25日 00:54
東洋コンサルは名古屋支店もEOS55です。
四門という全国区の会社がありますが、そこの工損チームはニコンF3でした。予備にFM3Aというマニュアル指向です。
前の会社ではミノルタの超安物一眼レフでしたので、私は使わずに自分のF3を使ったり、あの頃はF100もあったから、それを使ったりしてました。ピントが合わずに、いつまでもジーコジーコ言うてるのが情けなかったんでね。
Posted by Vavi at 2006年08月25日 01:48
なるほど〜。こんな撮り方もありますね〜。気がつきませんでした。
鳥居の朱色と、石垣、緑の葉、木などの色とのバランスがいいですね〜。
Posted by yuke at 2006年08月25日 10:50
せきっちさん、こんばんは。
>左上に見える場所まで続いているんでしょうか
う〜ん、どうだったでしょうか。まだ上まであったような。
2、3回くらいは折れて上がっていくような覚えがあります。

そうそう、でましたねぇ!EOS Kiss X!
キャノンも販売戦略っていうんですか、うまいですよねぇ。D80の発売予定の一週間前に発表するなんて。おまけに同日にニコンからD80の発売延期の発表があって。
水面下でメーカー間の熾烈な販売戦略というようなものが垣間見れたような気がします。
それにしてもニコンはタイミングが悪かったですよね。ソニーα100がいきなり飛び道具のような機能満載で発表され、思いっきりじらして発表した割には機能的に地味なD80。それでも老舗のカメラメーカーにこだわるユーザーはD80にしようかなぁ〜って思ってた矢先にキャノンからゴミ取り機能つきが出て。
かなりキャノンに鞍替えする人が出てきそうですね。
私はちょっとあまのじゃくなところがありまして「語れる高性能」とか「デジタルの正統」などというコピーに弱いんですね。
一方ではダストリダクションや手ぶれ補正内蔵っていう派手な機能に気持ちがいってしまいそうですが、ニコンの基本性能重視っていう地味な考えに「う〜ん、通っぽい」って思ってしまいます。ですので、キャノンに「やられたな」とは思いますがEOS Kiss Xにいくことはないですね。もうレンズも3本あるし。
あ、ちょっと長く書いてしまいました。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年08月25日 22:36
Vaviさん、こんばんは。
うちの会社もひとつ前のカメラはミノルタのエントリー機種でした。これも4、5年でだめになりました。おまけにタムロンのレンズがついてたんですが、近距離(1〜2m)を撮るときはクローズアップレンズを付けないとピントが合わないレンズでとても不便でした。
たしかに安い機種はAF精度も悪いですね。

>四門という全国区の会社
初めて聞きました。「しもん」って読むのでしょうか。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年08月25日 23:34
yukeさん、こんばんは。
私もそろそろネタが尽きてきました。
このあたりからあまり載せられる写真がありません。
新しい写真を撮りに行かないと。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年08月25日 23:38
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/22769976

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。