2006年10月26日

山陰本線、石見津田駅付近

D80DSC_0600a.jpg

NIKON D80 + AF-S DX NIKKOR ED 18-55mm F3.5-5.6 G

石見津田駅付近の夕景。
見慣れた風景も夕方になると趣のあるものですね。
posted by ワンダーマンボ at 22:37| Comment(8) | TrackBack(0) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ワンダーマンボさん こんばんは
お〜、この場所、よ〜くわかりますよ。
津田から久城に向かう旧道から津田の集落方面を眺めてる
わけですよね〜。
気動車のさりげなさがすごく効果的ですね。
わがふるさとは被写体の宝庫のような気がします。
Posted by yuke at 2006年10月27日 00:00
きれいな海辺の町ですね。

うちの故郷の町も海辺ですが、全然イメージが違います。
これで、三日間外に出てないよ・・・
というより靴を履いてない。
ESCOM21の欠点は、配置図が作れないことなんです。一応は、出来るのですが、測量して来たデーターを取り込めないのです。
Posted by Vavi at 2006年10月27日 00:51
先日、一時帰宅の時に乗ったアクアライナー126系ですね。
思ったよりも乗り心地が悪く、エンジン音が響きます。高出力エンジンと軽量化の薄いボディのせいでしょうか。
快速2両編成でワンマンカーには驚きました。

Posted by ナツボウ at 2006年10月27日 15:23
こんにちは。

海辺を走る汽車って良いですね♪
何で私は、こんなに海が好きなのにこんな海から遠いところに住んでるんだろう??って最近常々思っております。

Posted by とぉ at 2006年10月27日 16:25
yukeさん、こんばんは。
津田の浜、前からなんとなくいいなぁって思っていたんですよね。
今回夕方に列車も一緒に写してみました。
もっと大きいサイズで見ていただければよいのですが。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月27日 20:08
Vaviさん、こんばんは。
Vaviさんの故郷は紀伊半島なんですよね。
ここ山陰は山陽と比べると晴れた日でも少し陰気な感じのときもあります。
緯度が違うと色が違って見えるそうですが、そのせいなんでしょうか。
紀伊半島は温暖でとても明るい雰囲気のところなのではないかと想像しています。

配置図は、測量課で作成した丈量図をDXFでもらって、JW-CADで作成しています。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月27日 21:03
ナツボウさん、こんばんは。
私は鉄道については無知ですが、昔の車両のほうが形が良かったですね。
肌色と朱色のコンビのやつのほかに、赤色(どなたかのHPではたらこ色との表現でした)一色の車両もありましたね。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月27日 21:16
とぉさん、こんばんは。
うちの奥さんの実家は海から1キロ弱くらいのところで、まわりが田んぼですので海も見えます。
天気の良い時には気持ちが良いところですが、台風や冬場の荒れた天気の時にはすさまじい風が吹いて大変なようです。
海のそばの家は建物の傷みも早いようですよ。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月27日 21:24
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