2006年10月27日

樹木の表情

D80DSC_0633a.jpg

NIKON D80 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO

普段見過ごしているようなものでもマクロレンズをつけると撮りたくなってしまいます。
posted by ワンダーマンボ at 22:04| Comment(10) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは、何の木ですか?
生木ですか?塗料が塗ってあるようにも見えます。
象の足のようにも見えます。
寺の本堂の柱のようにも見えます。
Posted by Vavi at 2006年10月28日 15:10
こんばんは。

本当ですね。不思議な表情を見せる木ですね。こういう「これは何だろう?」って見る側に想像力を沸き起こさせる写真って私も撮りたいなぁ。
Posted by とぉ at 2006年10月28日 19:45
Vaviさん、こんばんは。
う〜ん、何という木なんでしょうね。
奥さんは名前のプレートが付けてあったと言うのですが、見てなかったです。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月28日 21:03
とぉさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
時々(ネタに困ったときなど)こんなわけのわからないものを撮ってしまいます。
光と影のグラデーションや、幹の遠近感などが面白いと思ったんですが、説明なしでは何を撮ったのかわかりませんよね。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月28日 21:10
こんばんは。
撮影枚数は奥さんに圧倒されているのではないでしょうか。
私でもあそこまで撮れません。
凄い事だと思いますよ。

私の場合は目で見て写真に向かなければシャッターは切りません。
銀塩時代の悪い癖です。
デジタルだと撮った者勝ちですよね。
Posted by ナツボウ at 2006年10月28日 21:42
ナツボウさん、こんばんは。
そうなんです!そうなんですよ!!
うちの奥さんはとにかく枚数を撮ります。
得意な分野(庭の花や虫など)では、ほんの30分くらいで軽く100ショットは撮ってしまいます。
虫などは微妙な表情や動きの違いを撮りたいのだそうです。
一緒に撮りに出かけても、私はちょっといいなと思ってカメラを構えても、いまいちかなと思って撮らないことが多いのですが、奥さんはとにかく撮ります。
「デジタルはタダなんだから撮ればいいのに」って言うのですがなかなか撮れません。

Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月28日 22:02
初めておじゃまします。
ひどいですね〜
多く撮ることひとつひとつに理由はあるのですが・・・
自分のスタイルもあったりして・・・
でも へたな写真をたくさん見せられるのは困りものですものね
これからはもっとやり方を変えてみることにします
(虫は別ですが 笑)
Posted by (ワンダーマンボ)妻 at 2006年10月28日 22:45
わたしもゾウの足を連想しました。
生木なのか、いったいなんの木なのでしょう。
いろいろなことが想像できる切り取り方ですね〜。
Posted by yuke at 2006年10月29日 08:40
(ワンダーマンボ)妻さん、こんばんは。
ようこそいらっしゃいました。
いつもお世話になっています。
ナツボウさんの言われるように、撮った者勝ち、撮ってなんぼだと思うので今まで以上に撮りまくってください。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月30日 21:20
yukeさん、こんばんは。
ゾウの足ですか。私は現場を知っているので木以外には思いつきませんが、面白いですね。タイトルも木とはわからないものにすれば良かったかな。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年10月30日 21:23
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