2006年11月17日

堀庭園の紅葉(4)

D80DSC_1081a.jpg

NIKON D80 + TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR DiU

津和野町 堀庭園にて

部屋から見た紅葉も見事です。
posted by ワンダーマンボ at 22:20| Comment(10) | TrackBack(0) | 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは
コメントさせていただこうと思いながらわたしがぐずぐずし
てるうちにたくさん載せられましたね。
いや〜、どれもすごいです。
京都なんか行かなくてもすばらしい写真はいっぱい撮れるん
ですね〜。
おみごとだと思います。
Posted by yuke at 2006年11月17日 22:53
yukeさん、こんばんは。
ここ堀庭園には、この前の日曜日に撮りに行きました。
ちょうど見ごろだったようで観光バスもひっきりなしに来ていました。
ここで3時間ほど粘って撮ったんですが、結構堪能して京都に行った気分になりました。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年11月17日 23:31
ちょっとご無沙汰してしまいました。
しばらく来ないうちにすっかり紅葉に染まってますね。

VR18−200、キャンセルされたらしいですね。気の迷いでも・・・。
私も年内はレンズが品薄みたいなので来年回しになるかもしれません。
それまでは他の機材(フィルターやリングライトなど)を強化しておこうかなとも思ってます。
Posted by ナツボウ at 2006年11月18日 00:18
おぉ〜 素晴らしい紅葉ですね。
映画のワンシーンにありそうな絵です。
欲言えば、大きな画像で見てみたいという願望がありますね!

障子も窓ありで、なんか高級そうですね?!
我家の障子とは、えらい違いです! 当たり前かぁ〜(笑)
Posted by せきっち at 2006年11月18日 00:40
こんにちは。

JRのCM「そうだ、京都へ行こう」のワンシーンのような美しさ。
津和野の秋も素晴らしいのですね。

鮮やかな紅葉を捉えながらも、ちゃんと障子が読み取れる露出の設定がニクイですねぇ。
Posted by とぉ at 2006年11月18日 12:25
やっかいな仕事を引き受けてしまったよ・・・・
ひどい成果品のチェックと修正、しかも今月中・・・・
会社を通してしまったから、お金にもならず!何ともうま味のない仕事です。
補償を全然知らない人が作った成果品ですわ。図面もダメ、調書もダメ、計算も駄目!こんなものの修正に、いくらくれるのやろねぇ〜?
土曜日も朝からずっとそればかりやってます。チェックして修正箇所を指示するより自分で一からやった方が早いですよ。
Posted by Vavi at 2006年11月18日 18:34
ナツボウさん、こんばんは。
そうなんですよ、VR18-200をキャンセルしてしまいました。ちょっと後悔しています。やはり純正レンズの高級感(手ぶれ補正はもちろんですが、超音波モーターの静かにすばやく合焦するところや造作なども)は魅力です。
来春あたりあらためて発注するかもしれません。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年11月18日 20:21
せきっちさん、こんばんは。
ここ堀庭園は、江戸時代天領だった銅山を任されていた堀家の屋敷で、かなり荒廃していた建物を近年ある人が買い取り、改修して現在一般に公開しているのです。
本家もすごいのですが、本家の周りにも親族や使用人の家だったと思われる建物が残っています。
内田康夫の「津和野殺人事件」にも登場しています。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年11月18日 20:42
とぉさん、こんばんは。
このような場合、絞り込んで被写界深度を深くしたいところですが、光が足らず開放で撮っています。
手すりにピントを合わせました。
露出はそこまで考えていなくて、結果オーライでしょうか。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年11月18日 20:47
Vaviさん、こんばんは。
う〜ん、それは嫌な仕事ですね。
工期が無いのもつらいですね。

うちの会社も忙しい時には下請けに出すときもあるんですが、なかにはやっつけ仕事のひどい成果品を納品してくる業者もいます。
受け入れ検査で修正箇所を指摘するのですが、指示通り直ってなかったり、2度目に指示して修正させたら1度目に修正させたところがまた元通りになっていたりと、今回のVaviさんほどではありませんが、大変な目にあうこともあります。
そんな業者は使いたくはないんですが、忙しい時はしかたなく出してしまいます。
Posted by ワンダーマンボ at 2006年11月18日 20:58
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。