2007年01月03日

昭和14年川崎車輌製造

D80DSC_1651a.jpg

NIKON D80 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO

真っ黒な車体に金の縁取りや赤いプレートが映えます。
posted by ワンダーマンボ at 21:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
赤いプレートは目立ってかっこいいですよね。
C57も同じですがこのプレートが赤になったり黒になったりするようですがやっぱり赤の方が好きかな。
昔からのSLマニアだと黒を好むのでしょうね。
SL山口号も重連運転の時にこのC56が一緒になります。
どこかで聞いた話ですが客車が5両か6両編成以上の時はC57だけでは牽引できないそうで重連運転になるそうです。
C56が他の地域で運用されてる時はDD51との重連となります。
Posted by ナツボウ at 2007年01月04日 21:14
ナツボウさん、こんばんは。
前回といい、いろいろとご教授いただいてありがとうございます。
さすがナツボウさん、鉄道についてもお詳しいのですね。

プレートも昔は黒色だけだったんですね。
Posted by ワンダーマンボ at 2007年01月05日 00:46
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