2007年01月06日

出発前

D80DSC_1695a.jpg

NIKON D80 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO

出発時刻が近づいてきました。
客車に連結するために移動をはじめたところです。
やはり生で見ると良いですね。
汽笛や蒸気の噴出す音、独特の匂いがたまりません。
posted by ワンダーマンボ at 23:33| Comment(6) | TrackBack(0) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
C56の汽笛は少しかん高いでしょう?
D51やC57の太い、どこか哀愁のある汽笛とは音質が違います。
汽笛の笛部分がD51やC57は五連なのですが、C56は簡易線区用ということで三連なのです。
Posted by Vavi at 2007年01月06日 23:54
いや〜、Vaviさんにはホントに恐れ入ります。
C56が鹿児島機関区にいたとは知りませんでした・・・

ところでこの写真、出発前の雰囲気が良く伝わってきますね。
カマのやる気というか、機関車が「今から列車を牽くぞ」みたいな雰囲気が感じられます。
こういう写真を見ると、蒸気機関車はやっぱり「生きて」いるんだな〜と思ってしまいます。
Posted by 門トス at 2007年01月06日 23:57
Vaviさん、こんばんは。
う〜ん、甲高いと言えばそうだったかも。
近くに居たら突然汽笛を鳴らされてびっくりしました。
蒸気を噴出すシュッシュって音もなんとも言えずいい感じなんですよね。
ほんとに生き物のようです。
Posted by ワンダーマンボ at 2007年01月07日 21:21
門トスさん、こんばんは。
ほんとにそうですね。Vaviさんはなんでそんなにお詳しいのでしょう。すごすぎです。
Posted by ワンダーマンボ at 2007年01月07日 21:23
やはり蒸気機関車は「煙」ですね♪
今年はぜひSLを見て乗って撮って…という計画を実現したいものです。

Posted by とぉ at 2007年01月08日 00:15
とぉさん、こんばんは。
そうですね、モクモクと立ち昇る煙はすごい迫力です(でも、沿線に住んでいる人には公害かもしれませんね)。

ぜひとぉ娘。ちゃんにも生の蒸気機関車を体験させてあげてください。
Posted by ワンダーマンボ at 2007年01月08日 00:49
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